本文へスキップ

人事・労務問題解決のパートナー/社会保険労務士のコラボレーション/賃金制度、人事評価制度

運営:社会保険労務士法人ヒューマンキャピタル
TEL.
03(5665)3570 e-mail. info@hrm-consul.com

〒135-0052 東京都江東区潮見2-9-15

人材活性化講座recture

トピックス、最新コンテンツ


賃金、人事制度講座

◆賃金表、昇給制度の作り方の実際


◆新制度移行時の格付けをどうするか


◆賃金表の作り方

  • 賃金表の作り方(1)
    賃金制度をつくると、最終的に賃金テーブルというものができあがります。
  • 賃金表の作り方(2)
    賃金体系のメインとなる基本給は人事等級にリンクさせます。
  • 賃金表の作り方(3)
    等級制度をつくり、賃金テーブルを設計したら、実際に社員をそこにあてはめてみます。
  • 賃金表の作り方(4)
    新規に格付けをし、それに新しい賃金表を対応させる場合、その賃金テーブルの上限を超えてしまうということがしばしば起こります。
  • 賃金表の作り方(5)
    新賃金移行の際に賃金テーブル上限を超える人が出てしまった場合、上限金額の調整をして対応するという方法があります。
  • 賃金表の作り方(6)
    重複型の場合は、同一等級内の賃金幅などを柔軟に設計できます。

◆賃金をめぐるトピックス



◆定昇とベア


◆職務給、役割給


◆職能給

  • 職能資格制度とは(1)
    職能資格制度とは、従業員1人1人の能力の高さを基準に、賃金や格付を決めていこうという人事制度です。
  • 職能資格制度とは(2)〜職能要件書
    とは、職能資格の定義書です。能力を、知識、企画力、実行力、折衝力、などの要素に分解します。
  • 職能資格制度とは(3)〜職務調査
    会社にどんな仕事があり、それぞれの仕事はどのぐらいのレベルなのかを明らかにするのが、これから見ていく「職務調査」という手法です。
  • 職能資格制度とは(4)〜昇格基準
    昇格をどうするかは、職能資格制度を入れるかどうかは別にしても、人事の重要なポイントです。ここをしっかり設計し、運用することが肝心です。

◆職種別賃金


◆人事評価制度作成講座 Part1


◆人事評価制度作成講座 Part2


◆目標管理制度講座

目標管理制度とは


目標管理制度をめぐるトピックス



◆現状分析のノウハウ講座


◆賃金の法律講座


高齢化時代の人事・賃金を考える


人件費管理講座


賃金と人件費をめぐるトピック


人材育成講座

人材育成をめぐるトピック
  • 人材の活性化、引き留めのために
    「調達、配置、戦力化」 −−−この3点セットが人事戦略の柱です。
  • 女性社員活用の課題は?
    以前に比べるとビジネス社会で活躍する女性は増えていますが、まだまだ埋もれてしまっている人が多いように思います。
  • 計画的な人材育成を
    PDCという当たり前のサイクルと無縁なことが多いのが、教育研修なのではないでしょうか。
  • どんな人材を育成したいのか(1)
    社員教育で大事なのは「人材像」です。 言い換えると、「ウチの会社に必要なのは、このような人」というのをコトバにしたものです。
  • どんな人材を育成したいのか(2)
    (1)業務そのもの、業務を通じたOJT(2)いわゆる研修。off JT(3) 本人の自己啓発−−− この3つの施策を通じて人材は育成されます。
  • どんな人材を育成したいのか(3)
    人材育成では、まず最初に、「どんな人材を育てたいのか」、つまり「育成目標」を考える必要があります。
  • OJTとOff JT
    研修にはOJT(On The Job Training)とoff-JT(Off The Job Training)があります。
  • OJTの進め方(1)
    「人を育てる基本はOJT」とよく言われます。 それは、確かにその通りです。知識やスキルは、仕事を通して習得するのがベストですから。
  • OJTの進め方(2)
    人材育成は「3層構造」で考えると、整理しやすくなります。
  • OJTの進め方(3)
    OJTでは、まず指導者(チューターなどと言います)を誰にするかがポイントになります。
  • キャリア開発が人材戦略の要
    キャリアは、本人と会社がしっかり意識してつくっていくものだと言えます。そして、会社にとっても、個人にとっても、人材育成の中核はキャリア開発にあります。
  • 自己申告制度設計・運営のノウハウ
    自己申告制度というのは、将来希望などを所定の自己申告シートに記入し、それを元に上司と面談する制度です。

社内公募制度構築・運営のノウハウ
  • (1)社内公募制度とは
    人はやりたいことをやれるときが、一番ヤル気を出します。一人ひとりの「自律性」を会社の仕組みとして組み込んだのが「社内公募制」なのです。
  • (2)社内公募制のねらい
    社内公募制を使って、会社は必要な人材を調達しやすくなります。 それと、もうひとつ。 「人材の発掘」にもなります。
  • (3)社内公募実施のタイミング
    社内公募は、いつどんなタイミングで実施するのがいいのでしょうか? また、公募案件はどのように決めればいいのでしょうか?
  • (4)社内公募の案件
    社内公募では、どんな案件を対象にするものなのでしょうか? また、案件はどこが決めるのでしょうか?
  • (5)応募方法の検討
    社内公募の実施を決めたら、応募方法を考えなくてはなりません。 これには、次の2つの要素があります。
  • (6)選考方法
    社内公募で人を募集し、応募があったら、今度はそれを選考しなくてはなりません。
  • (7)応募の秘密

人材採用講座


非正社員活用講座

◆パートタイマー賃金制度構築講座


メンタルヘルス、安全衛生講座


TOP | ACEのご紹介 | ACEのコンセプト | ACEのサービス/料金表 | 人材活性化講座 | メルマガ/小冊子 | お問い合わせ | 就業規則作成・見直し


無料小冊子、メルマガ

バナースペース

社会保険労務士法人ヒューマンキャピタル

〒135-0052
東京都江東区潮見2-9-15
TEL 03(5665)3570
FAX 03(5665)3571
E-Mail:info@hrm-consul.com

メンバー最新書籍、執筆記事

人事実務
「月刊人事実務」
2015年11月号特集
「無期化を見すえた人材発掘」
(杉山秀文著)
経理ウーマン
「月刊経理ウーマン」
2015年12月号
「会社を労務リスクから守るための就業規則のつくり方」
(杉山秀文著)

プロの人事賃金コンサルタント
「プロの人事賃金コンサルタントに
なるための教科書」
(二宮孝著 日本法令)

労働条件審査実践マニュアル
「労働条件審査実践マニュアル」
(五十嵐一浩、杉山秀文著 日本法令)

労働条件審査実務
「DVD 手順でわかる労働条件審査実践実務」
(五十嵐一浩、杉山秀文 日本法令)

朝型勤務実践ガイド
「月刊人事マネジメント」
2015年7月号特集
「朝型勤務推進ガイド」
(杉山秀文著
ビジネスパブリッシング)