本文へスキップ

人事・労務問題解決のパートナー/社会保険労務士のコラボレーション/賃金制度、人事評価制度

運営:社会保険労務士法人ヒューマンキャピタル
TEL.
03(5665)3570 e-mail. info@hrm-consul.com

〒135-0052 東京都江東区潮見2-9-15

ACE Mental HealthMental Health

御社のメンタルヘルス対応を整備します

○○○○○○○○イメージ

従業員の「心の健康」、いわゆる「メンタルヘルス」。
「どうにもならない」と放置しておくことはできません。

過労死やメンタルヘスル障害が社会問題となっています。
労務リスクの最たるものと言っていいかもしれません。

リスク管理の問題だけではありません。
それと並んで深刻なのは、メンタルヘルス障害が経営に与える打撃です。

第一線で働いていた従業員が、もしメンタルヘルス障害になってしまったら?
他の従業員に与える影響は?

メンタルヘルス対策は、経営の重要課題と言っていいでしょう。


メンタルヘルスケア体制を整備します

メンタルヘルス対策で重要なのは、メンタルヘルス不調を防ぐ体制と、メンタルヘルス不調になってしまったときの対応体制づくりです。

ACEヒューマンキャピタルは、次の4つの視点から、御社のメンタルヘルスケア体制づくりをいたします。

  • 教育研修・情報提供
    社員、管理監督者への教育研修、情報提供を行います。
  • 職場環境等の把握と改善
    職場のストレス診断等を行い、職場環境を把握し、改善します。
  • メンタルヘルス不調への気づきと対応
    従業員、管理監督者、家族等からの相談に対して適切に対応できる体制を整備します。
  • 職場復帰における支援
    メンタルヘルス不調により休業した労働者が円滑に職場復帰し、就業を継続できるような体制を整備します。

メンタルヘルス対応の就業規則を整備します

従業員がメンタルヘルス不調になった場合、会社は次のような対策・施策を取る必要があります。

  • 休職を認める、あるいは命じる
  • 心身の状態が良くない従業員の出社を禁じる
  • 休職からの復帰を会社が判断する

このようなことは、就業規則にきちんと定めていなくてはなりません。

休職制度を設ける場合、「どういう場合に休職を命じるのか」、「休職期間の上限はどうするか」、「休職中の賃金などはどうするか」、「休職から復職させるには」といったことを考えなくてはなりません。

制度の中身によっては、思わぬ負担、思わぬリスクを負うことになりますから、よく考えて設計する必要があります。

ACEヒューマンキャピタルがサポートします。


無料小冊子、メルマガ

バナースペース

社会保険労務士法人ヒューマンキャピタル

〒135-0052
東京都江東区潮見2-9-15
TEL 03(5665)3570
FAX 03(5665)3571
E-Mail:info@hrm-consul.com

メンバー最新書籍、執筆記事

人事実務
「月刊人事実務」
2015年11月号特集
「無期化を見すえた人材発掘」
(杉山秀文著)
経理ウーマン
「月刊経理ウーマン」
2015年12月号
「会社を労務リスクから守るための就業規則のつくり方」
(杉山秀文著)

プロの人事賃金コンサルタント
「プロの人事賃金コンサルタントに
なるための教科書」
(二宮孝著 日本法令)

労働条件審査実践マニュアル
「労働条件審査実践マニュアル」
(五十嵐一浩、杉山秀文著 日本法令)

労働条件審査実務
「DVD 手順でわかる労働条件審査実践実務」
(五十嵐一浩、杉山秀文 日本法令)

朝型勤務実践ガイド
「月刊人事マネジメント」
2015年7月号特集
「朝型勤務推進ガイド」
(杉山秀文著
ビジネスパブリッシング)